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1月9日初詣

2011/01/09 21:48

 

↑ここの「IMAホール」で上京一年目に羽田健太郎さんのピアノソロコンサートを鑑賞した。

 気になったので14皿のお寿司とは別腹デザート・・・

↑おお!クリームチーズちゃん!その直後、近くの店で・・・

↑く、クリームチーズちゃん!この人を見るとクリームチーズ味で美味しそう!ってずっと思っていたが上のお菓子は正にそのイメージ通りの味で美味しかった。やはり、クリームチーズ綾瀬はるかの味である。

↑遠くから見ると「堀北」に見えてしまうのであった・・・。

↑右、一年前入ったジョナサンが更地になっていた・・・。

↓石神井池に到着

↑昨年は上京一年目に初日の出を見た場所でまた初日の出を見ることからその時辿ったルートを辿ってみたのだが偶然この神社に行き当たり、これも何かの御縁と思ってここで予定外の初詣をした。その結果、昨年は運命の人の存在に気付けた年となったのでまたこちらで初詣をすることにしていた。この日がそれを決行出来るよい日となった。気温も三月上旬並みだったようで幸いだった。昨年の御礼と今年は運命の人に出逢える礎を築けるようお願いしてきた。

↑イケてる兵庫女、はおまけ

 

 駄目だなあ・・・、浮気ばっかりで・・・。

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1月1日東京~9日練馬区光が丘

2011/01/09 21:15

 

 1月1日及び3日銀座

↑昭和63年生まれ最高の女性

 1月6日銀座

↑昭和63年生まれの一人

 1月7日地下鉄

 ↑この中で意義があるのは「(音楽を)聴きながら」だ。他の行為は目視がおぼつかない行為だから賛成だが聴きながらでも十分直接目視を心掛ければ大丈夫である。自転車にしてもそうだ。私はウォークマンを聴きながら東海道を自転車制覇した。国道の車道も後ろから来る自動車を直接目視で十分注意しながら走行していることを相手に知らしめながら努めた。ウォークマンが駄目だと一律に決め付けないで貰いたいものだ。

↑イケてる兵庫女、の一人

 1月9

 この日は、上京一年目に住んでいた近くのスーパー戦闘経由の初詣である。

↑イケてる兵庫女、の一人

 

↑1ゲーム30球200円のバッティングセンターは上京以来変わらず。今でもたまに行く。私の故郷ではバッティングセンターは全滅したが練馬区にはまだ二軒以上ある。大泉学園の辺りのがまだあるなら三軒以上だな。そこは、西武沿線に引っ越してからは一度も訪れていない。和光市に近いところなので。右の写真は上京一年目に住んでいたアパート。まだまだ健在である。

↑ここが行き着けのスーパー銭湯。今の家からは遠いんだけどスーパー銭湯にしては安いんだよね。ここはこ先のアパートに住んでいた期間に新築オープンした。

↓光が丘公園の中を抜ける

↑この光が丘図書館は西武沿線に引っ越してから何年か経って出来た。

↑↓この一帯は「超力戦隊オーレンジャー」によく出てきたのを覚えている。

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12月30日東京

2010/12/31 03:49

 

↑やっぱりこのフリペの設置状況が気になるので観に行くのである。

↑一旦減ったがどうやらまた補充したようである。

↑仕事で腹が立つことがありやけ食い。堀北さん、こんな馬鹿な私をどうか止めてください・・・。

↑この日購入の堀北さん掲載誌を以て、今年の「トラさんの楽天観戦道中ギャラリー」何とか今年分を年内に全て更新してお開き!といふことにしちゃいませう!

 今年もお付き合いありがとうございました。大晦日は「トラさんの壷焼」に専念しようと思います。

 また来年も宜しくお願いします。

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12月29日「白夜行」紀行⑦物語の終焉の地心斎橋&亮司帰郷で立ち寄った道頓堀

2010/12/31 03:39

 

↑雪穂の洋服店の向かいの喫茶店で亮司を待ち伏せる笹垣。ここはそんなシチュエーションである。

↑雪穂の店ってこんな感じかな?

↑本当は心斎橋筋をちょっとだけ撮って帰るつもりが亮司と典子が道頓堀橋まで来てたこ焼を食べたとあるからそうしたくなって来てしまった。でも新幹線の時刻が迫っていてのんびり出来ない。

↑私は堀北さんよりこの人の方が美少女だと思っている。御免なさい。堀北さん、ぶん殴ってください!

↑このたこ焼に仕様と思ったが・・・。この辺は露店が沢山あったはずだが、大阪府が最近撤去させてしまったのである。最後まで粘っていた店が報道されていたがあの店で前来た時に食べたのを思いだした。

 その時、パスした店があった。

↑この二人前をなんば駅で電車に乗るまでの歩いている間に全部食べた。

 大阪駅に戻り、新大阪駅へ行き、なんとか新幹線に間に合った。

 

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12月29日「白夜行」紀行⑥西口奈美江の昭和町・花園町、桐原亮司アジトの西長堀・犯罪に使った玉造

2010/12/31 03:13

 

↑西口奈美江の勤めていた大都銀行昭和支店のモデル?

↑奈美江が住んでいた花園町。スンマセン、玉出は寄り道で「百夜行」は関係ありません。

↑実は、市立中央図書館は今年の三月に来てるんだよね。大阪ドームからの帰りに歩いてここまで。ここ公衆無線LANスポットだから。

↑以上が亮司のアジトがあった中央図書館近くである。

↑都営大江戸線の様に狭い車輌。

↑堀北さーん!

 玉造に亮司と友彦が犯罪に利用した銀行の出張所を探しに着たが見つけられなかった。

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12月29日「白夜行」紀行⑤園村友彦の住む美章園

2010/12/31 02:44

 

↑移動して文の里駅からスタートである。

↑駅前のセブンイレブンで帰りにデジカメ用単三乾電池を買うことになってしまう。

↑亮司の腹心となった園村友彦の住む美章園駅前。

↑小さな商店街を入った最初の角が友彦の家といふから行ってみたら八百屋だった。この商店街じゃないかも知れないしちょっと分らない。

 ここからは単純に文の里駅にかえる。

 もう電池が残り少ないからと思って渡りに船な100円ショップ発見!なのに、単三はマンガンしか置いてなかった・・・。

 文の里駅から天王寺駅まで乗っていったところで気付いた。昭和町駅は文の里駅から歩いた方が近かったのを。うう、この大馬鹿者(悔し涙)

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12月29日「白夜行」紀行④唐沢雪穂の住んだ町・四天王寺付近

2010/12/31 02:23

 

 天王寺署は実在する。

↑なんとここに大江小学校なるものが実在する。もしかしたらここから名前を借りたのかも知れない。因みに大江中学校はこの付近にはない。

↑谷町筋東は四天王寺が幅を利かせていて四天王寺駅から数分の距離に唐沢邸がありそうな住宅街はないかと思ってしまったので西側に行くことにした。

↑これは私が受験して落ちた大阪星光学院。もう二十年も前のことだからこの校舎とは違うはずである。

↑右写真の学校は昔女子校だったらしくこれが精華女子学園のモデルかもしれない。

↑ええっ!坂を降りたら松屋町筋にでてしまった。

 西側の方が仏閣が殆どでお屋敷はなさそうな感じだった。

↑谷町筋に戻ったところで向こう側に中華料理屋を発見。四天王寺より北の地域である。雪穂の家庭教師・中道正晴が食事をしている時に雪穂を見かけたといふラーメン屋のモデル、かもしれない。そこでこの周辺を歩いてみることにした。

 いまでこそビルが立ち並ぶがこの辺なら昭和50年代なら高級住宅街だったのではなかろうか?

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12月29日「白夜行」紀行③桐原洋介の食べた鰊そば・真澄公園・「きりはら」のモデル?

2010/12/31 01:52

 

 そろそろ食事をしたいと思ったがどうにも店が決まらない。

↑さっきは素通りしたが、みずほ銀行から見てバスターミナルを挟む形ではあるが蕎麦屋があるではないか!立ち食いではあるが、これが桐原洋介が死ぬ直前に食事した「嵯峨野屋」のモデルだろうか?メニューをみると、あった!にしんそば!

↑といふわけで、洋介に倣ってにしんそばにしてしまった。むっちゃアホやろ!ほんで以てこれから殺されたビルのある辺に行くんや。まるで死にに行く見たいやろ。

 でも、ここで期せずして関西に帰って来たら必ず食べるといふノルマは達成した。

 「線路脇を西に向かって」「右側に公園が見えてきた」といふ記述から線路の北側を歩く。

 昔は知らないが今は線路脇の道から公園は見えない。

↑敢えていふならこの足代公園が真澄公園のモデルなのだろうか?

 冒頭で笹垣が「公園の手前の道を右に曲がった」とあるので一つ戻ることにした。

↑この道にいか焼き屋があったといふことだろうか?

 ここからは、桐原亮司が秋吉として栗原典子と帰郷した時の歩いた道を探ってみる。

↑違うだろうなあと試行錯誤しながらこの道を進むと決めた。

 「『地下鉄の駅が、この先にある』細くて暗い道を・・・歩いた。古くて小さな民家がびっしりと並んでいた。」この記述にぴったりなこの道を行くと、本当に質屋があった。この質屋が「きりはら」のモデル、かも知れない。

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12月29日「白夜行」紀行②布施駅南の商店街

2010/12/31 01:14

 

 小路駅前から物語の発端となった布施駅周辺へ向かう。

↑「質西川」って、もしや・・・。

↑露店風の店舗が多いのは大阪の特徴だろうか?

↑く、クリームチーズちゃん!御免なさい、この人は多分浮気です・・・。どうかこんな愚かな私を叱りつけて下さい、堀北さん。

 因みに、この人も「白夜行」と深い関係があるからね、って主演女優だし。

↑布施駅の南側に銀行といふとこのみずほ銀行しかない。三協銀行布施支店のモデルだろうか?

↑この人は多分、浮気じゃないです。許してください、堀北さん。

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12月29日「白夜行」紀行①作者の母校周辺

2010/12/31 00:49

 

↑ぱっと見堀北さんなブス。

 

 「何よ!それって私もブスってこと!?」

 「ひい、御免なさい堀北さん・・・」

 

↑御堂筋線梅田駅からなんばで千日前線に乗り換え。

↑おけいはんも「京阪電車に乗って初詣に出かけよし」の啓蒙活動である。

↑先ずは小路駅で降りるのである。ここからが「白夜行」追跡紀行である。

 東野圭吾さんが通っていたらしい大阪市立小路小学校。恐らく、これが大江小学校のモデルであろう。

↑校舎にすだれとは・・・。私の経験にはない。因みにこっちは東窓である。

↑東野圭吾さんが通ったらしい大阪市立東生野中学校。恐らくこれが大江中学校のモデルだろう。

近鉄線が見える。右に行くと布施駅に当たる。

↑大通りの歩道に葬式の参列場所を作るとは凄い。

 駅からすぐの小学校から始まって中学校を折り返しにまた戻ってきた。

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